シンクネオ ☆初笑い☆
みなさんこんにちわ!!とってもとっても寒い日が続いていますが、風邪などひいていませんか??
こんなに毎日寒いと、心も寒くなってしまいがちですが、
新琴似で起こったこのお話、聞いてください。すこ~し心が温かくなるかもしれません( ^*^ )
閉店ぎりぎりまでお店が混み合っていたので、皆で締め業務を行っておりました。
それぞれ別々の仕事をこなしながら、一生懸命やっていました。
そんな中、現在唯一のメンズスタッフのT君が。。。
郵送用の封筒に、切手を貼っていました。どうやら290円分貼りたかったT君。
ちょうど100円切手が切れていたので80円とか10円の切手を組み合わせながら、
貼っているところを私が偶然見ていました。何気な~く、何気な~く。
しかし、数秒後・・・
「おや?」 「????」
彼の異変に気づいてしまいました。
自分の見間違いだと信じたい気持ちでいっぱいでした。
そんなことあるはずが無い!
信じてたく無い気持ちと現実が絡み合い、
胸中とても複雑だった私。
彼はなんと、
切手ではなく、
・・・・切手ではなく
200円の
印・・
印紙を・・・
それはそれはきれいに並べていました。
危うく糊付けの寸前!!
私は迷わず、躊躇無く、必死に止めました。それでも彼はまだ
『何で止められたんだ?』
と言わんばかりの表情。
こいつ、素だ!
そう私は確信しました。
次の瞬間、その場にいたみんなで爆笑、結構な時間、爆笑していました。
T君!!印紙は切手ではありません。
ひとつの学びが生まれました。
皆さん、印紙を使われる際には
このお話を思いだしてみて下さい。
何か良いこと・・・ある・・・かも・・・(笑)
